【Linux】KickStartでの自動インストール

毎回普通にGUIでインストールしてるから、調べつつやってみた。
起動してからインストール完了まで手を離していいから、とりあえず一個作っとけば、すごくらくちんかも。

普通にGUIでインストールしても、/root配下にanaconda-ks.cfgというのができる。
これをコピって必要な個所をカスタマイズしてくといいかも。
network設定とrebootを追加したよ。

オプションとかが詳しくのってるサイト

https://access.redhat.com/documentation/ja-jp/red_hat_enterprise_linux/7/html/installation_guide/sect-kickstart-syntax#sect-kickstart-commands

 

チェックツールをインストールして、編集したファイルに問題がないか確認してみる

 

isoファイルをダウンロードして、中身を作業用ディレクトリに移す

 

仕込みをしてみる

 

isoファイルを作成してみる

作成されたisoファイルでインストールをし始めると自動インストールされるよ。
すばらしい(^^)

参考にしたすばらしいサイト
https://qiita.com/rprev/items/255718ac40b71778c78a

【Windows】Windows Server 2016 Server Coreインストールしてみた

Windows Server 2016をStandardでServerCoreでインストールしてみたよ。
一応リモデができるようになるまで。だから、ホスト名、ネットワーク設定、リモデ許可だけとりあえずやったよ。

 

とりあえずインストール

 

インストール完了後、Administratorのパスワードを設定

 

sconfigコマンドを実行

コンピュータ名、ネットワーク設定、リモートデスクトップの有効化をやる

リモデいけた☆

【Linux】OS起動時にコマンドやシェルを自動実行

rc.localに書けばおけ。
あとCentOS7以上の場合だと、rootに実行権限をつけなきゃダメっぽいかも。

rootへのx付与

【Windows】アクセスベースの列挙を設定しているのに見えてしまうとき

特定のフォルダに「アクセスベースの列挙」を設定し、対象ユーザへの権限を付与していないのに、フォルダが見えてしまうとき。

以下みたいに、共有フォルダの中に共有フォルダがある場合は見えちゃう。こういうもの。
だから、「共有フォルダ内の共有フォルダ以外のファイル・フォルダに対して設定される」と覚えるといいかもしれないかも。

【Windowsコマンド】Windowsファイアウォール有効化・無効化をする

ネットワーク障害でのトライアンドエラーするとき早いかも。

【Linux】ESXi6.0上のCentOS7にKVMをインストール

ESXi6.0上のCentOS7にKVMをインストールして、さらにゲストOSを動かしたい。
Nasted Virtalizationとかいうやつかも。
ネットワーク設定はブリッジでいきますよ。

まず、ESXiでの設定をするよ。
オプション画面でVT-x/AMD-Vを有効化

vSwitchの無差別モードを拒否→承諾に変更
これしないと、ゲストOSからホストOSにはネットワークが届くけど、ゲストOSからインターネットとかへはいけないみたい。

vmxファイルに対して、以下を追記
ちなみにTeratarmでログインしてる

ここからは、CentOS7上での設定

「startx」コマンドでXWindowが起動したら、アプリケーション-システムツール-仮想マシンマネージャーを起動

QEMUに接続

ウィザードに従ってインストール





ネットワーク設定はさっき作ったbr0を指定

インストールはじまた(^^)

【Linux】yumのリポジトリをコマンドで管理する

yum repolistコマンドで一発でわかる。

 

/etc/yum.repos.d/*.repoの中身を見ても確認できる。
enabled=0→無効、enabled=1または未定義→有効、って感じっぽい。

【Linux】yum updateとyum upgradeの違い

アップデートしたいときってupdateオプションを使うと思うんだけど、upradeオプションってあるよね。
これの違いなんだけど、同じと思っていいみたい。

upgradeオプションは「yum update –obsoletes」と同じで、デフォで有効化されてるね。

ちなみに「–obsoletes」は、不要になったパッケージを更新時に削除するものみたい。
fooというパッケージが、単にbarという名前に変わった場合、barパッケージがfooを廃止するという情報を持っているので、barをインストールするタイミングでfooが削除される。
<参考>
http://d.hatena.ne.jp/kanonji/20121120/1353387898

【Active Directory】PowerShellでユーザを大量生成

以下をps1ファイルにして実行してね☆

コマンド一発版

【Active Directory】ADサーバからクライアントに対してgpupdate /forceをリモート実行する

グループポリシー管理ツールからできる。
AD担当なのに、最近知ったよ・・・

グループポリシー管理ツールで、対象OUを右クリ→「グループポリシーの更新」を実行

「はい」を選択

結果がリスト化される。ちなみに失敗しているサーバは未起動です。